Software studio from real experience

Runsol

実体験を、
使い続けられるソフトウェアに。

ランニングを中心に、学習とAI開発のためのプロダクトをつくるソフトウェアスタジオです。使う当事者として感じた課題を、自分で使い、確かめながら形にします。

Products

自分が本当に必要としたものから。

分野は違っても、出発点は同じです。実際に使う人の目線で課題を見つけ、毎日の中で無理なく使い続けられる形まで整えて届けます。

公開中 Running

PBラボ

走った経験を、次の一歩に変える。

目標タイムからペースを考え、レース中の補給を組み立てる。ランナーの判断を支える計算ツールと、実践に役立つ記事を提供しています。

PBラボを見る
PBラボのペース計算と補給シミュレーター画面
App Store公開準備中 Learning

Manasole

手軽にはじめて、しっかり残る。

自分の学習帳やノートを、単語帳、クイズ、音声学習、復習計画へ。手持ちの教材をさまざまな方法で繰り返し学び、記憶に残すための学習アプリです。

基本の学習機能は無料。Proでは、同じ教材をWebからも利用できます。

Manasoleを見る
Manasoleの学習画面と紹介ページ
In development

あの日の熱は、
記録で終わらない。

走る、歩く、登る。その体験を、もう一度ひらくための新しいプロダクトを開発しています。

Developer tools

AIとつくる時間を、もう少し扱いやすく。

macOSWindows

Agent Command Center

Claude CodeとCodexの複数セッションを一つの画面で確認し、続きから作業しやすくするローカル完結のMac・Windowsアプリです。

ShipCheckのWebアプリ外形チェック画面
Free Web Tool

ShipCheck

Webアプリの外形スモークチェックと、HTML・PDF・Excelの公開前ファイルチェックを無料で提供しています。

ShipCheckを使う

How Runsol builds

作って、使って、確かめて、届ける。

自分自身が使う当事者となり、実際の場面で確かめながらプロダクトを育てます。

01

実体験から始める

走る、学ぶ、開発する。その中で繰り返し感じた不便から、つくるものを選びます。

02

まず自分で使う

日常の中で使い、操作の迷い、続けにくさ、期待とのずれを見つけます。

03

反証して確かめる

正常時だけでなく、入力の誤り、通信の失敗、復元や解約まで確認します。

04

限界も含めて届ける

できないことや利用条件も示し、納得して選べることを大切にします。

未検証のものは、相手に渡さない。

Runsol代表 Takeshi Mitsumori

About Runsol

使う人として、つくる。

Runsolは、Takeshi Mitsumoriが運営する個人ソフトウェアスタジオです。業務システムやWebアプリの開発に20年携わる一方、ランナーとして長くトレーニングを続け、フルマラソンでは2時間48分を記録しました。

技術から始めるのではなく、自分自身がよく知る課題から始めること。つくった人の都合ではなく、使う人が迷わず、安心して使い続けられること。その二つをRunsolの基準にしています。

Takeshi MitsumoriFounder / Software Engineer / Runner

Journalを読む

Journal

つくる途中も、記録しています。

プロダクトが生まれた背景、実際に使って分かったこと、AIとの開発で考えたことをnoteとXで発信しています。

Limited service

第三者検証・レビュー

AIや外部委託で作られたWebアプリを対象に、主要な業務フロー、入力・権限・エラー時の挙動を第三者の立場から確認します。プロダクト開発と並行しているため、対象と範囲を確認したうえでお受けしています。

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Contact

プロダクトについてのご感想、不具合のご連絡、取材や事業に関するお問い合わせをお送りください。